ホームページのリニューアルサービス|ホームページのリニューアル作成専門事務所 - インターネットストラテジー

サービス案内

よくあるご質問

ホームページのリニューアルについて、よくあるご質問をご紹介します。

質問 1: 料金はどのように決められるのですか?

回答:

御社が営業マンを採用する際「何がどこまで出来る人材が欲しい。そのレベルの人材の雇用コストは.....」と決めるように、私たちはあなたの希望する目標・目的を達成するために必要な内容と費用をご提案します。
当然ながらホームページの適正予算とは、あなたの目標とする成果(利益)に見合った投資額とすべきです。

私たちは「何を作ったからいくら」ではなく「何を成すためにいくら必要」という方針で、豊富なノウハウとコンサルティングをもとに、投資対効果に優れ、バランスの取れた企画を考えます。

質問 2: 支払時期はどうなっていますか?

回答:

無用なトラブルを避けるため、契約書を取り交わした上で、作業に着手する前に全額のお支払いをお願いしています。

質問 3: 会社の資料を基にお任せで制作してもらえませんか?

回答:

外部の人間である私だけでは、顧客へアピールするホームページは作れません。私はあなたのビジネス、企業イメージについては素人です。ですから、私だけでクライアントの魅力、商材の魅力を、ユーザーに訴求する方法を考えることはできないのです。パートナーとしての双方の共同作業が、より良いホームページを生み出します。

質問 4: どのようなデザインが得意ですか?

回答:

どのようなデザインでも対応可能です。
なぜなら私たちインターネットストラテジーは案件ごとに最適なメンバーを、各専門分野にてフリーランスとして活躍するプロフェッショナル達から選定・チーム構成をします。
そのため、どのようなご要望にもフレキシブルに対応する事が可能です。

質問 5: どのようなサイトの構築が得意ですか?

回答:

問い合わせや見積もり依頼、予約を受け付けるサイト、ECサイト(ネットショップ)など、投資に見合った成果(売上・利益)を求められるサイト構築を得意としております。
逆に「とりあえずサイトがあれば良い」や「とりあえずかっこよく」という案件は達成目標がなく私自身のモチベーションを保てないため、非常に苦手としています。

質問 6: ホームページの納品後が不安なのですが

回答:

ホームページの公開後も、私たちは責任を持ってサポートを続けます。ホームページが高い成果目標を達成するためには、継続的な管理が必要です。また、運営を続けていくうちに、新たな疑問点は当然でてくるものだと思います。そのような疑問に応え、継続的な管理を行うため、御社を担当した者が納品後も引き続いてサポートを担当します。

Web制作会社では、人材の流動が激しくサポートに不安を持たれている方も多いかと思いますが、インターネットストラテジーでは、代表の私が全内容を把握するだけでなく、更にもう一人が全内容を把握するように業務を行っており、担当者不在で混乱が起きるという事は起こりえません。

質問 7: 更新作業を自社内で行いたいのですが

回答:

私たちはクライアント自身の管理を歓迎します。なぜならホームページは、情報の送り手が責任を持って管理すべきものだからです。そのため私たちはクライアント自身によるサイト管理・情報更新を歓迎しています。もし現時点でそのようなスキルが無い場合でも、更新作業のトレーニングなどを行ってサポートしていきます。

質問 8: 作業スタッフは何名ですか?

回答:

インターネットストラテジーの作業スタッフは、各専門分野にてフリーランスとして活躍するプロフェッショナル達で構成されます。人数は案件の規模、予算、納期に合わせて決めています。平均は4名ほどでチームが構成されますが内容や期間に合わせ30名以上でチームを組むことも可能です。

質問 9: デザインやコーディングを社内(現在付き合いのある制作会社)で行いたいのですが

回答:

制作部分をお任せする事は可能です。ご相談いただければ企画だけや設計書の作成までなど、フレキシブルな対応が可能です。 是非一度ご相談下さい。

質問 10: 月間の管理コストはどの位かかりますか?

回答:

インターネットストラテジーでは個別に発生した作業に対してのみ作業工賃をご請求します。 簡単に言うと、更新などの作業が何も発生しなければ無料です。

質問 11: 納品された Web サイトの著作権はどうなりますか?

回答:

納品されたデータの著作権は全てクライアントのものと契約書に明記しています。 契約で定めなかった場合、原則として著作権は制作者にあるため、契約を解除した場合(または解除したい場合)などに、「データが制作業者のものとして扱われる」という事態を招きます。 これはつまり、あなたの意志でデータの改変や譲渡をすることなどができなくなってしまう、ということを意味します。これではクライアントにとって具合が悪いので、私たちは契約で「納品後は著作権はすべてあなたのものにします」と定義します。 これで、データに変更を加えたり、誰か第三者に譲ったり、といったことがあなたの意志でできるようになります。

▼その他ご不明な点があれば、お気軽にご相談下さい。

ご不明な点やご質問、ご意見などは総合お問い合わせフォームをご利用下さい。

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